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豆水楼

最終更新:2024年11月14日
ページ末尾に公式サイトへのリンクがあります

京都の豆腐料理専門店。
豆水楼(とうすいろう)には木屋町に店を構える木屋町店と、祇園に店を構える祇園店の二店舗がございます。
店舗や季節に応じてメニューが異なりますので、詳しくは店舗にてお尋ね下さい。
価格は税込みです。

目次に戻ります。ここから「木屋町店」です。

木屋町店

名物冷やしおぼろ豆腐は、お代わりしていただけます。

【小菊】 5,000円. (昼のみ。この季節、ランチにお勧めのコースは『小菊』。「季節の三種盛」から始まり、「蕪もちの豆乳蒸し」「豆腐と生麩の田楽」「蟹山椒と湯葉のお茶漬け」へと続きます)
【高瀨川】 7,500円. (昼のみ。「汲み上げ湯葉と刺身蒟蒻」「生麩の二色田楽」「蟹真丈信田巻き」など、彩り豊かな“旬の豆腐料理”を楽しんでいただけます。ランチタイムに少し贅沢な時間をお楽しみください)
【錦秋】 12,000円. (ことしも京都に紅葉の季節が訪れました。木屋町店では、特別会席“錦秋”でお迎えします。『あわびの旨煮・炙りフグの小袖寿司・海老芋豆腐松風』などの前菜から始まり、『松茸徳利蒸し』、『甘鯛西京焼きと生麩田楽』、『穴子と胡麻豆腐の餡かけ』へと続きます。旬の食材をふんだんに使った豆腐懐石をぜひお召し上がりください)
【六波羅(ベジタリアン向け)】 10,000円. (魚介類や肉、乳製品などを一切使っていない“新しい豆腐懐石”「六波羅」。「汲み上げ湯葉と刺身蒟蒻の造り」「焼蓮根豆腐」「堀川牛蒡のけんちん揚げ」など、豆腐や豆乳、生麩や湯葉をふんだんに使った料理をお楽しみいただけます。出汁にも煮干しや鰹節を使っておりません。ベジタリアンの方にもおすすめです)

目次に戻ります。ここから「祇園店」です。

祇園店

名物冷やしおぼろ豆腐は、お代わりしていただけます。

【椿】 5,000円. (昼のみ。ランチタイムのおすすめは「椿」です。「前菜三種盛り」から始まり「汲み上げ湯葉と刺身蒟蒻のお造り」「生麩と豆腐の田楽」「蟹と竹炭麩の豆乳蒸し」「パリパリ湯葉とふぐの天麩羅」へと続きます)
【白河】 8,000円. (昼のみ。祇園店の豆腐懐石「白河」は、季節の前菜五種盛から始まります。「季節のお魚と汲み上げ湯葉のお造り」や「 鰆西京焼きと生麩、高野豆腐の田楽」「慈姑饅頭湯葉餡かけ」「海老芋海老豆腐の変わり揚げ」へと続きます)
【清水】 12,000円. (夜のみ。祇園店の料理長のお薦めは「清水」。「甲いかと京揚げの黄金和え・わかさぎ柚子煮・帆立豆腐と銀杏の松葉刺し」などの七種の前菜から始まり、「阿部川豆腐鮑清まし仕立て」「鮭西京焼と生麩・もち湯葉の田楽」「甘鯛豊年蒸し」「鴨豆腐湯葉揚げ」へと続きます。食事の最期はの三種のデザートでこの季節だけの“豆腐懐石”をお楽しみください。また、この秋から始まった「湯葉鍋」もあわせてどうぞ)
【清水G.F.】 13,000円. (夜のみ。これまで外国人の方を中心にグルテンフリーの懐石料理のご要望が多く寄せられていました。こうしたことから、新たにグルテンフリーのコースをスタートいたしました。豆腐会席「清水」をグルテンフリーに仕立てました。小麦粉を使わず、調味料も小麦粉の入っていないものを使い、生麩の田楽の代わりに豆腐の田楽など工夫を凝らしています。豆腐料理専門店の新たな“豆腐懐石”はいかがでしょうか。要予約(3日前までの連絡をお願いいたします))
【六波羅(ベジタリアン向け)】 10,000円. (ベジタリアン向けコース料理の「六波羅」。「汲み上げ湯葉、刺身蒟蒻、竹炭麩のお造り」「もち湯葉、豆腐、生麩の田楽」「菊花蕪大豆そぼろ餡かけ」「菊花胡麻豆腐の湯葉茶巾揚げ」など、全て豆腐や豆乳、生麩や湯葉を使って仕上げています。肉類、魚介類、卵、乳製品を一切使用せず、出汁も煮干しや鰹節を使っておりません。新しい“京都の豆腐懐石”です)
【六波羅G.F.】 11,000円. (これまで外国人の方を中心にグルテンフリーの懐石料理のご要望が多く寄せられていました。こうしたことから、新たにグルテンフリーのコースをスタートいたしました。ベジタリアン向けの豆腐懐石「六波羅」をグルテンフリーに。肉や魚介類だけでなく小麦粉も使わず、調味料も小麦粉の入っていないものに変えています。豆腐料理専門店の新たな“豆腐懐石”をお楽しみください)

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